星野胃腸クリニック

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当院での内視鏡検査について

 内視鏡検査に関するよくあるお問い合わせにつきましてはこちらをご参照ください。

当院の内視鏡検査の特徴

多数の患者様にご満足頂き、当院では年間約2000件の内視鏡検査を施行しております。内視鏡は消化器内視鏡学会の専門医が施行しております。

診断能力の優れた内視鏡検査を提供するだけではなく、
当院では患者様の苦痛を軽減できるように「苦痛のない内視鏡検査」を目指しております。

静脈麻酔を適切に使用し、患者様にご満足いただけるように努めております。

内視鏡施行後、お休みいただいてからご帰宅いただきますが、
静脈麻酔を使用する場合はお車の運転には注意が必要ですので、送迎や公共機関をご利用ください。また静脈麻酔を使用しない内視鏡も可能ですので、スタッフにご希望ください。
 
土曜日も胃・大腸ともに内視鏡検査を行っています。

ご勤務のご都合で土曜日の検査をご希望の患者様もスタッフにご希望ください


 内視鏡検査に関するよくあるお問い合わせにつきましてはこちらをご参照ください。

胃カメラ(経鼻・経口)

 
当院の胃カメラは午前・午後を問わず、
診療時間内は土曜日も予約なしで常時検査しております。
当院では夕方診療でも内視鏡が可能ですので、いつでもご来院ください。

午前検査:前日夜21時までに軽めの夕食を済ませ、朝食抜きでご来院ください。

午後検査:朝7時までに
軽めの朝食を済ませ、昼食抜きでご来院ください。

待ち時間を短縮し、スムーズなご帰宅をご希望される患者様には、朝8:30から診療開始前に院長が胃カメラを施行しております。8:15頃に当院受付にご来院ください。もちろん、このお時間以外にも常時胃カメラを行っておりますので、いつでもご受診ください。

内服薬の中止など、詳しくは当院スタッフにお問い合わせください。
 

 

大腸カメラ(大腸内視鏡検査)


 

近年、日本人の大腸ガンは急増しております。大腸内視鏡検査は大腸ガンの発見には欠かせない検査となっております。

当院では内視鏡専門医でもある院長が行う軸把持短縮法による
無痛大腸内視鏡検査」を目指しております。
 
「大腸カメラがこんなに楽だとは知らなかった!」という
喜びの声を多数いただいております。

当院では、高い技術を必要とする軸把持短縮法で大腸カメラを挿入することによって「肉体的苦痛」を軽減します。さらに、静脈麻酔を使用し「検査を受ける」という「精神的苦痛」をも軽減します。
当院の「無痛大腸内視鏡検査」とは肉体的・精神的苦痛を軽減した大腸カメラを意味します。

誠に申し訳ございませんが、
県内外より大変ご好評をいただいておりますので大腸内視鏡は全例予約制です。

検査をご希望の方は当院スタッフにお問い合わせください。

また、前処置に使用する下剤や前日の食事療法など、当院では患者様のニーズに合わせた様々な工夫を行い、ご負担のない検査を目指しております。
日帰りでのポリープ切除など内視鏡治療も積極的に行っております。
外来にてご相談ください。

※液体ではない錠剤を用いた下剤前処置、たったコップ1杯での下剤前処置も可能ですので、大腸カメラの下剤に苦労された方もぜひご相談ください。
土曜日も検査をさせていただいております。土曜日の検査をご希望の場合も是非ご利用ください。